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暗号資産(=俗に言う「仮想通貨」): USDT にて支払い可能です

世間一般で俗に呼ばれてる「仮想通貨」は、
「暗号資産」という呼称で統一された(2018年)のはご存知でしょうか?
 
あと数年したら、この暗号資産は日本でももっと身近になります。
LINE アプリの中に BITMAX という取引所が組み込まれているのを見ても明らかです。

BITMAX.jpg

 
「『仮想通貨』って危ないんでしょ?」
って言うのは、あまりにも情報弱者すぎますよ(笑)
 
 
日本で一番大きい、「ビットフライヤー」という取引所は
みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行という、
日本のいわゆる3大メガバンクが協賛バックアップしてます。
 
3つものメガバンクが、危ない・インチキなビジネスを協賛しますか?
 
 
 
Facebook が発行する「リブラ」に関するニュースも飛び交っています。
 
既得権益が侵されるので、先進国は次々にとってつけた理由で潰しにかかっていますが、
Facebook がやらないのであれば、
お隣中国が WechatPay や Alipay に絡めて発行すると思いますよ。
 
 
 
 
で、、、、、、、本題はここから。
 
価格の変動が著しい[BTC:ビットコイン]や、
ビットコインにつられて同じく価格が変動する[ETH:イーサリアム][XRP:リップル]などではなく、
 
USDT

という、価格変動のない「ステーブルコイン」を利用して支払いが可能にします。

USDT は
 
1ドル=130円 

で固定されているので、
お互い計算がしやすいと思います。
暗号資産(仮想通貨)を山程お持ちになってる方はご一考を(笑)


あ、LINEpay を使って支払って頂いても大丈夫です。

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